約90年前の京都の音声付き映像がすごい!クリアな音声で、まるで昨日のことのような臨場感!

こちらは、初期のサウンドカメラで撮影されたという1929年の京都の映像。クリアな音声で、当時の様子が臨場感たっぷりで堪能できます。動画には「時間の重みに感動する」「とても素敵なビデオだ」など、海外からもコメントが寄せられています。ここまでクリアな音質で録音されている映像は初めて観ました。当時にタイムスリップした気持ちになれますね^^

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  • 日本人の陽気で豊かな感性がこの時代のこの映像から読み取れて嬉しくなりました。羽子板で一斉に打ちながら遊ぶシーンみても生き生きとしていて、着物生活の中でもスピーディーな動きで面白かったです。シェアして今の日本に元気を与えたいです。ありがとうございます😊

  • びっくりしました!楽しそうな時代ですね。

  • この映像は誰が何のために撮ったのでしょうね。鎌倉の大仏は?ですね。

  • この後戦争というどん底の時代へ突入していくんですね。現在の日本もいつまた同じ道を歩むのか。

  • 最後の映像はかなり近年の白黒だね。
    行列の男性のメガネが最近のものだし。

  • わり私は今75だが65年前と変わらない生活様式、下駄羽根つき虚無僧立ち売り八百屋等々景色が懐かしい。テレビが普及してから急激に変化したのが昭和30年頃から劇的に変わったのがよくわかります‼️貴重な映像ありがとうございました(^-^) 

  • 鎌倉の大仏の前で稲村ヶ崎と歌っていますね。

  • 足音がカランコロンなのが何だか素敵

  • 貴重な映像ですね。今も当時も賑わいは同じです。感動しました。

  • 現代との差にビックリしました。90年の差はすごいですね。不思議な感覚がしました。

  • この画像中の人々は誰一人として生きていない、私たちの先祖が活き活きとして映像の中によみがえる全ては無であり有である

  • 此処に映って居る人たちはほとんどこの世に居ないと思うと不思議な感覚です。

  • 鎌倉の大仏

  • 最後の大仏さんは鎌倉のような感じもしますが・・・。

  • すごいの?
    こんな映像
    おじいちゃんの遺品整理すれば
    出てきそうなものだが?

  • 1929年(昭和4年)は世界恐慌、この映像から
    不景気に見えないのは、何故か考えたら
    資源が豊かな満州開拓を不景気脱出の要に取り組んでたからね
    でもこの2年後の1931年(昭和6年)満州事変、
    中国との間での全面戦争に突入する秒読み段階の映像

  • 京都に京浜東北線は走っていない。赤羽も無い。

  • 1929年の日本の生活がわかる貴重な映像、残してくださった方、ありがとうございます。戦争でも燃えなかったんですね。下駄の音、琴を盾にひいているのが印象的です。父が5歳。この映像を見せてあげたかったなぁ。

  • これはすごい。戦前の日本の映像がこんなクリアに見れるなんて!ありがとうございます

  • 女性の髪型に釘づけになりました。当時の日本髪に前髪の取り方は、とても大きいですね。そして大正ロマン風の束髪の方もいらして、時代が少しづつ移り変わっていく様を目の当たりに出来て感動しました。大正8年生まれだった母は、小学校の低学年まで着物にアブ(フリル付きエプロン)をかけて通っていたと話しておりましたが、映像の中に同じような幼女の姿も見えて、亡き母に映像の中で再会した想いです。貴重な映像をありがとうございます!!

  • 履物の音が印象的でした。
    父の出身地近くのため、映像の中に祖父や祖母、幼い父や叔母が写っているのではないかという、なんとも言えない切ないような思いで聴き、視聴しました。

  • 10:00から13:16は、今宮神社の祭礼のやすらい祭りですね。

  • 昭和4年かぁ、自分が生まれる丁度40年前大分違うのに懐かしさを感じる。

  • 無声映画に音をあとから付けたってこの人のもう一つの動画で書いてあるねぇ。
    町中で拾ってきた音源をくっつけてんのね。
    最初の音、よーく聞いたら、「七五三」のお子さんの「鈴入り」ポコポコだし。

  • 素晴らしい。

  • お琴を縦に抱えて弾いてる!!!すごいな。( (スタンプ-10) (スタンプ-10) (スタンプ-38) 8分頃)

  • 本当の日本がここにある!!!

  • みんなゆっくり歩いてる。90年前のがよくあったなあ。

  • これは、文化財として保存すべき

  • すごい!
    タイムスリップした気持ちでした。

  • 90年前の音は珍しい。ノイズが調節されてないので言葉は聞きにくいが、それは現代技術で何とでもなるだろう。

  • 貴重なフィルムですね

  • 90年前の日本語聞き取れない

  • 最後の方は鎌倉ですかね?
    父や母が生まれる前、昭和恐慌の寸前かな。
    時代は違いますが今と変わらない感じです!

  • 古(いにしえ)日本紀行

  • 昔の日本のイメージはドラマや映画のイメージしかなかったから、リアルな空気感とか日常を感じられてよかった。当然ファッションや言葉なんかの流行りは今と全く違うけど、普通の日常にフォーカスするとそんなに現代と違いはない気がする。楽しむモノは過去と今では違うけど、その表情や仕草は今と変わらない。そこがほっとする。

  • 古き良き日本、素晴らしいです。
    音付きでこんな映像が見れるなんて感謝です。

  • デーヴィッド•ヒューズ 2018年6月12日 12:06 AM(返信)

    音楽がワンダーフル! Wonderful music from about 4’00”: shamisen, singing, drumming, brief shot of basket-hat shakuhachi “priests” (komusō) at 4’20”; vertically-held koto (especially at 7’35”); a thief walking away at 8’29” (not really a thief!); sankyoku with shakuhachi at 8’50”; street musicians again from 10’30”. Nice umbrellas from 11’18” (only a couple of Western ones). Typical trad/Western fusion new song at 13’18”: “Kamakura”, a government-supported primary-school song (this scene is actually in Kamakura, not Kyoto). Then gagaku (court/temple/shrine music) with reciting priests from 14’33” (wonderful hats). // And in the 40+ comments (in Japanese) since this was posted 2 days ago, there are lots of English borrowed words which wouldn’t have been used in 1929: gabanansu (governance), sumaho (sma(rt) pho(ne), a Japanese expression anyhow), kuria (clear), rizumu (rhythm), bideo (video), raifu (life), shimpuru (simple), taimu surippu (time slip), sutairu (style), purēto (plate), media (media).

  • 90年前と言うとウチの父は既に6歳か…
    お寺で雅楽は昔参加した御稚児行列の時も演奏されてたから、
    普通にあるもんだと思ってたけど
    どっかの仏様の行列も笙吹いてなかったっけ?

  • 6分過ぎに少女たちが唱っているのは、フランク永井の「君恋し」で、この曲は1961年の作品です。そうすると、少なくともこの場面は、どんなに古くとも57年前の映像となります。

    • 「君恋し」は1926年発売だそうですよ(Wikipedia参照)

    • フランク永井の君恋しは戦前の曲のリバイバルだったはずです。

    • さらにWikipedia情報で申し訳ありませんが、この曲のリバイバルが発売・ヒットしたのは昭和3〜4年とのこと。当時最新のヒット曲だったようですね。

    • 失礼しました。どうも私の間違いのようで「『君恋し』(昭和3年12月)[佐々紅華作曲、歌:二村定一]」を発見しました。

    • フランク永井さんが歌ったのは戦後のリバイバルです。
      この子達が歌う歌詞を読むに、1929年当時ヒットしていた二村定一さんが歌った「君恋し(時雨音羽版)」かと思われます。

    • そうですか
      詳しいですね。
      昭和36年の映像にみえるのですか、

  • デービッド•ヒューズ 2018年6月11日 11:19 PM(返信)

    素晴らしい! Amazing! Kyoto 1929, so much to enjoy: • Clothing: clacking sound of geta (wooden clogs) on the paved roads; men mixing their yukata/kimono with Western hats and sometimes shoes. (I think we musicians in London Okinawa Sanshinkai should wear baseball hats at our Okinawa Day festival (June 23rd)!) And as one Japanese commentator added: Nobody is looking at their “sumaho” (“smart phones”)!

  • 英語のコメント、OKか。Nice! (Do you accept English comments?)

  • 京都、かまくらは活気

  • 最後のお寺の様な場所なのに雅楽が奏でられてるのは、神仏混交だったから?

  • 感動しました。

  • 今から90年後の日本はどうなっているだろう?いや、30年後すら想像つかない

  • 素晴らしい!!!

  • ガンダム初回放送との時間差、たったの2倍以上3倍以下!
    やっぱ映像というメディアは若いなぁ。

  • 京都に住んでるけど思いの外全然面影がない
    スズランの飾りがある商店街は心当たりがあるけど確証はないし
    歴史的な物を残してるといっても生活が違うと変わるものだ

  • こんな昔から公園の野良鳩がいたんだなあ

  • これは超貴重な映像ですね!

  • 何気ない日常なのに、人々のそこはかとない一体感を感じる

  • 何がいいって足音が下駄のカラカラカラとかカッポカッポって音だらけなとこ
    石畳によく響く…

  • 格好がお洒落ですねー

  • これを見てる自分は「90年でこんなに生活は変化したのか」って思ったけど、自分たちも100年後くらいには同じような感覚で見られるんだなって。ごく当たり前のことだけど100年の重みを感じた。

  • 鎌倉の大仏?

  • 今の時代が不幸で過去を美化する人って一定数いるね。
    なんなんでしょう。センチメンタリズムとでも言うのでしょうか? 私は今の時代の方がずっと良いけどね。
    この動画は美しいけど昔に戻りたいなんて死んでも思わないわ。

  • 当然だけれど…、誰もスマホなんか見ていない。人々は前を向いて歩き、挨拶を交わす。人と人との関係は会話や表情で成立する。その感覚のなんと瑞々しい事だろう。
    手紙と言えど、ほぼ手書きだったはずだ。その時代時代にも問題や苦労は有ったろうが、今よりもずっと人々は心が繋がっていたはずだ。心によってガバナンスが働き、いじめや鬼畜の様な凄惨な事件はずっと少なかったんではないだろうか?この時代に戻りたいとは思わない。ただ、月に一日でも良いからスマホを置いて周りの人と言葉を交わす日を作ってはどうだろう。また豊かで美しい日本の礼儀や言葉が蘇ってくるのではないだろうか。良い動画でした。ありがとう。

  • オレが生れたのが40年前
    オレの親が生れたのが70年前
    90年前なんてつい最近のはずなのにこんなに今と違うのか・・・

  • なんて豊かな
    何故か涙があふれました
    琴の立て弾きには痺れました

  • 亡き母が生れたころの京都、こんなんやったのね!!

  • 鐘楼のそばで少女らが鳩にエサをあげているのは東寺でしょう。

  • ここに映っている人々は、当然だが、ほぼ全員死んでいる。それは誰にでもわかる簡単な物理的事実だが、いちいち書くことではない。人間として当然わきまえるべき常識。この映像で「太平洋戦争」云々などという、手垢の付いた、極端な政治的意図を含む文言を持ち出すべきではない。

    • まったく同じことを思いました。全員いない、と思って観るととても不思議な気分になりました。

  • 凄い!そうか。こんなクリアに残ったんだ。この頃は1939〜50年代くらいより断然豊かで活気が伝わってきますね。

  • 途中出てくる祭りは今宮神社のやすらい祭りのようです。今と囃子のリズムも同じで感激しました。練り歩いてるのは、境内の今も有名なあぶり餅屋の前だと思うのですが、、。地元神社なので子供らの一人が、今は亡き祖父が幼い頃だったかも?と思うとワクワクします。

  • 映像、最後の御坊さん達の直前、おさげ髪の少女達が撮影された場所だけは鎌倉ではないでしょうか⁈
    歌が「七里ヶ浜の、磯づたい〜♪」である事。屋根も建屋も無く、丸い台座の大仏である事から推察します。
    それにしても、僕らは何と様々な良きモノを投げ捨てて来てしまったのでしょうか…。

  • 下駄の音…
    そうか街の音が下駄の乾いた音だったんだ

  • 江戸時代生まれの人が高齢者とはいえ歩いてる!

  • 太平洋戦争で、このビデオに映っていた人の何人が犠牲になったかを思うと本当に苦しい気持ちになる。逆に私たちの世代が未来の人々にそう思われないように今を生きないといけないと思った。

  • 音が入るとかくも臨場感が違うのかと驚く、しかしこの後の時代の趨勢を思うと……ここに写った人々の運命や如何にとも思う。

  • 自分が生まれる以前の日本がこんなに素敵だったとは驚きです。

  • この画面に映っている人々、今はいない。逆に90年後、日本はあるのか?

  • その当時は、
    ライフが、シンプルでしたね!時代は、変わる !

  • 今よりみんな幸せそう

    科学による利便さと幸せは比例しないね

  • 境内でハトを追いかける子どもの姿は今も変わらずですね(笑)
    撮影された昭和4年は現在89歳になる祖母が生まれた年でもあり、当時の時代背景を知ることが出来て嬉しいです。

  • 正にタイムスリップ、感動!。ずーっと見ていたい。

  • 生活スタイルが変わったなぁと思ったのは始めから終わりまで下駄の音が聞こえること。会話や人の笑顔は今と変わってない気がしてちょっと嬉しかったりします。

    • 「戦争でどれだけ犠牲に」…なんて書いておられるが、空襲がほとんどなかった京都ですよ? 兵隊さんもほぼ帰還されたしね。ほとんどの方は天寿を全うされたこもでしょう。

      • >兵隊さんもほぼ帰還されたしね。
        何を根拠に?
        戦後二、三十年経っても「遺族の家」というプレートの張られた家をたくさん見かけました。
        私の家にも張られていました。叔父がシベリアに抑留されて死にましたから。遺骨すら帰ってきていません。

  • たった90年で家から食べ物から服までここまで変わったことに驚き。スマホとかも。
    でも中身の人が今とあまり変わらないことに安心感を覚えます。

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