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スーパーボランティアの尾畠春夫さんが、東京から大分まで1300kmを歩いて帰宅中!賞賛の声に対する返答もさすがすぎる!

9 コメント
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山口県で行方不明になった2歳の男の子を発見し「スーパーボランティア」のと呼ばれる尾畠春夫さんが、東京から自宅のある大分まで、1300kmの道のりを歩いて帰る旅をしています。 途中で立ち寄った静岡県・小山町では、人々から大歓迎を受けました。徒歩で帰ることを心配する町長に、尾畠さんは「あと1000kmぐらいだから。そんな日本人はやわじゃないよ」と返しました。賞賛の声に対しては「パワーなんてあげるような。何も力がないです。ただのくそったれジジイですから」とコメント。本当に凄い人です。

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  • ケンちゃん 2019/2/6 17:38(返信)

    有言実行! それも昨日今日のボランティアじゃぁないところに凄味を感じます。一本どころか二本も三本も、いや、もっともっと筋金が入っていますね! 売名行為の影は微塵もない! どこかの政治家や役人みならってほしいものです! 
    せめて私たちは無事に到着することを願って尾畑さんの邪魔にならないように見守りましょう。
    ガンバレガンバレオバタ!! 

  • がんばってください!

  • がんばって下さい。無事に着いて下さい

  • お金をせびる議員秘書が居る中、手弁当頑張る人が居る事に見習ってほしいです。

  • 尾畠さんの言葉に感動して泣けてきた

  • 思いやりのある方だと感銘を受けております。こんな日本人が居るんだ!
    僕なんか50代、まだまだっす!

  • 人は自分でできることをやればいいんだと教えられた気がします。

  • どこぞの国のお偉いさんにこの人の爪の垢を煎じて飲ませたいもんだ。

  • この人近所に住んでる人やw
    いつも赤い作業服着てるから目立つ