「子供には見せられない」タワマンの林立で住民が増加した武蔵小杉で住民たちの行動が物議!しかし川崎市は2040年まで未対応!

byピンフ
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タワーマンションが林立した武蔵小杉。地域の住人が急増したことで、電車の本数を多く運行しなくてはならなくなってしまいました。

その結果、踏切が「開かずの踏切」となってしまい、危険な横断をする人が増えてしまいました。動画には13分待ってインターバルが5秒程度しかない様子が映し出されています。

近くには歩道橋もありますが、踏切を渡るよりも3〜4分ほど遠回りとなってしまうようです。その程度なら歩道橋から行けば良いと思うのですが。。その不便さはそこに住んでいる人しか分からないのかもしれません。

川崎市の道路整備課は、解決するためにJRと協議をしており、立体交差を作るとしていますが、2040年ごろの完成ということです。

「赤信号みんなで渡れば怖くない」という言葉がある通り、みんながやっているので恐怖心や理性的な判断がなくなってしまったように思います。

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