絶滅したと思われていた「マメジカ」がカメラの前に姿を現し話題に!ウサギのサイズしかない世界最小の有蹄動物!

 
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3o年前に確認されたのを最後に、姿を現さず、絶滅したと思われていた「マメジカ」の姿がベトナムで確認され話題になっています。

遠征チームのリーダーはこの写真を見た時驚き、そして大喜びしたと語っています。また「マメジカが実際にまだ存在することを発見することは、マメジカを再び失わないための最初のステップです。マメジカを保護する最善の方法を見つけるため、すぐに行動しています」と語っています。

マメジカは世界最小の有蹄動物で、サイズはウサギほどしかありません。

再び絶滅させないためには、野生生物取引される動物を捕獲する罠を仕掛けさせないように、地域社会と協力しなければならないといいます。

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