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税金200億円を投入したアイヌ文化の国立施設「ウポポイ」。しかし、関係ないデタラメ展示がひどすぎると物議!

3 コメント

政府が北海道・白老町に200億円を投じて建設したアイヌ文化を紹介する「民族共生象徴空間」施設「ウポポイ」。しかし、その展示内容がデタラメだとして物議を醸しています。

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ネット上で特に注目を集めているのが「OK印」と印字された短刀。「OK印」は鋏専門店の岡田製作所が製作する刃物のもので、ネットショップなどで簡単に購入できます。

アイヌ民族には鉄を加工する技術はありませんでした。

他にも多くの指摘が寄せられています。

バレなければ良いという考えなのでしょうか。。流石に「OK印」は誰が見てもおかしいと感じます。多額の税金を使って適当な展示をするくらいなら、無くても良いように感じます。

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  • ウポポイ関係者やアイヌ団体にウラを取っているのでしょうか?
    小野寺氏の過去の言動や、彼の周囲の対応をご存知なのでしょうか?
    ネットで何かしらの情報を発信する立場として、情報の扱いが杜撰にも見えます。
    別に小野寺氏等々のシンパでしたら、納得は出来ますが。
    私は別に小野寺氏等々が悪者だと言いたいのではありません。
    それなりのエビデンスがあるなら示した方がよろしいのでは?と思った次第です。

  • 市が潰れる典型的なパターンだね。愛知の様に適当な展示して自己満足してるだけ。。鉄製品を作り出す技術が無かった事は研究結果や古文書で知られている。それ程優秀な民族であればもっと栄えていたであろう。よそ者が勝手に適当に事実を改ざんする方法は、まさに〇〇の手法そのものだ。けしからん!

  • どこぞの小刀はいただけませんが、マキリや鉄の文化はありましたよ。こんな足上げツイートを掲載するのではなく ちゃんとアイヌん研究所で確認してから記事にして下さい。