【川崎】遮断機が上がるのを待ちきれず、くぐり通った高齢男性が電車にぶつかり亡くなる

 
4 コメント
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神奈川県・川崎市のJR南武線「向河原駅」前の踏切が開くのを待ちきれずくぐって通ろうとした70代の男性が電車にぶつかり亡くなりました。この踏切は開かずの踏切として有名で、ピークの時は1時間に40分も踏切が閉まっていることもあるそう。

ネットには「無茶をされたな」「常習的にやっていたのかも」「かわいそうだけど、、」などのコメントが寄せられています。

もう少しだけ辛抱していれば、、と思うと悔やまれます。

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  • 確かに「ピーク時には開かずの踏切」だけどこの事故が起きた時は15時ごろだから別に開かずの踏切になってたわけじゃないのよね。

    ぶつかった電車が向河原を通過する快速電車だから停まると思ってくぐったんじゃないかと思う。しかも自転車を押して

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  • 現場近くに住んでいますが、空かずの踏切とは初めて聞きます。実際調査をすればすぐわかるのに、フェーク以外なにものでもありません。

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    • いや、向川原も平間もピーク時には普通に開かずの踏切と化してるだろ
      現場近くに住んでて何見てんだ

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  • かわいそうやな、運転手

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