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【池袋暴走】飯塚幸三被告に車を悪者にされたトヨタが怒りの反論!「トヨタは訴えていい」などの声!

10 コメント
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飯塚幸三被告の初公判が2020年10月8日に行われました。運転ミスが原因とする検察側に対し、飯塚被告は「車の何らかの異常で暴走した」と無罪を主張しました。

しかし、検察側は「制御システムに異常を示す記録はない。アクセルペダルを踏み込む記録を示すデータ、ブレーキペダルを踏んでいないことを示すデータがある」と主張しています。

飯塚被告が運転していた車、プリウスのメーカーであるトヨタは、アエラドットの取材に対し、「証拠(制御システムに異常を示す記録がないこと)があると理解しています」と強い姿勢を示し話題になっています。

ネットには「トヨタのエンジニアです。何の根拠も無しに我々のせいだと決めつけないでください」「トヨタは名誉毀損で訴えていい」「反省していない」などのコメントが寄せられています。

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  • 僕も三代目プリウスで2012年1月末ブレーキが効かない体験をした。
    ブレーキペタルが通常より深く踏み込めて、サイドブレーキと一緒に踏んでもスピードが変わらない(35k程度)。約160mほど空走し交差点中央でやっと止まった。ハンドルで逃げようとしたが、ロックされていて操作不能。事故にならなかったのは他の車、人が皆無だったおかげ。いたら事故になりこちらが信号無視になっただろう。機械的な不具合で、主ブレーキ、サイドブレーキ、ハンドルの3部品が同時に誤動作するとは思えない。特にハンドルは性質も違う。よって、電気的な原因と考えられる。(トヨタは「サイドブレーキは駐車した車が動き出さないようにするためで、走っている車を止めるためのものではない」というが、最近35kで走行中に踏んでみたところ、十分制動した。したがって、主ブレーキとは別の装置と考えていいと思う)。
    後日、トヨタに持ち込んだが、おかしな点は見当たらないという返事。エアバックが作動しなかったので当然EDRには記録されない。
     福岡のタクシー事故に触発され、トヨタに申し入れたが、販売店が異常がないと言っている以上当方としては何も出来ることはありません。と回答。
     国交省の不具合情報の登録を知り、とりあえず登録するとともに、「原因調査をすべきではないか」と聞いたら「こちらには技術がありませんので」と回答された。自分のところでできなければ、メーカーに指示するべきではないかと思う。
    明らかに異常な件数の登録がされているのにと不信感を持った。この登録情報の中に、「急にスピードが上がった」という内容も登録されており、この時点でトヨタが真摯に原因の究明と対策をとっていれば、今回の事故は防げたのではないかと思う。またトヨタの社員もこのHPは職業柄当然承知しているはずであり、そのうえで異常がない法廷で発言するとは、人間性を疑いたくなるが、企業人だから仕方がないというべきなのか。
     市役所の紹介で公益財団法人自動車製造物責任相談センターへ申し入れしたが、ここも「メーカーが異常なしと言っている以上、何もできません」という回答。
     調べてみると、ここのtopがトヨタ出身者、下に相談員として各メーカーから出向しているらしい。これではまるでメーカーの防波堤。こんなところに税法上の優遇を与えているとは恐れ入る。
     これ以上個人ではなにもできないと思っていたところ、今回の事故である。
     最初の新聞記事では、事故の最初の段階で何か異常を感じ、奥さんが「どうしたの」と尋ねておられることも載っていた。この段階ですでに異常があったのは明らかで、また自分の経験からそれがブレーキの不調である可能性は十分にある。
     そうであれば、真の加害者はトヨタであり、被告人の主張する通り被告人も被害者の一人と考えてしかるべきである。
     今回、強力な弁護団がついているようである。この機会に、プリウスの事故原因を徹底的に解明していただくことを国交省のHPに登録された約500名の方々と共に期待したい。
     トヨタは、設計上のミスはないといっているが、取扱書にブレーキが効きにくくなることは認めている。問題はその対策としてかかれている内容が不適切、不十分である。ブレーキの異常は人命にもかかわる重大事項である。万一不調になった時には、即時に停止できる装置を搭載すべきであると思う。
     

     
     

  • 被告の主張では「ブレーキが効かなかった」らしいが、テレビを見た範囲ではスピードの出し過ぎです。スピードを出さなければあんな事故にはならなかったと思います。真実は分かりませんが、少なくても運転者は何があっても事故を最小限に回避する義務があると思います。これができなかったのだから、多くの被害者に謝るべきです。

  • 一般にプリウスは明らかに暴走事故がおおいですね。トヨタは隠ぺいしてる気がとてもします。慌てて防止装置を後付けしてますからね。交通事故死モコロナ並みにマスコミも扱うべきです。
    今回の事故はわかりませんがマスコミはもっとプリウスロケット問題考えるべきです。

  • 殺され損

  • 飯塚被告は上国民だから刑務所にいれないのか?
    歳よりだから刑務所にいれないのか?
    不公平だよね。
    万引きで捕まり歳よりも刑務所には入ってるよ。
    上国民が二人を殺して刑務所にいれろ😠

  • 20年ほど前トヨタの制御ソフト開発部門内部で働いたことがあります。何も知らずにわけがわから無い想像から擁護をする人がいますが、私が某社から手伝いに行った頃にはすでに、このような状況で踏み間違いで暴走するようなことは不具合が重なっても起こりません。
    事故時にありえないような主張されることが多かったので、航空機のように事故直前の各種センサーデータなどを記録すれば、本当に機器の異常はなかったのかわかるし、事故時の運転手の操作状況などが分析できたらさらに安全が確保できるようにのでは無いかとのことから、この機能は搭載されました。
    多重系のセンサーと多重系の安全思想のソフトの上でセンサー記録があるのにそれでも正当性を主張できる技術者がいるとは思えない。

  • 足が不自由な人が、普通の車は危険だろう。人を引き殺して反省無し、役人根性丸出しで責任転嫁。情状酌量の余地無し。罪を償って下さい。

  • 飯塚幸三は既に認知症になっているとしか思えない。

  • 一般人なら 「即。逮捕!」なのに 人を「殺し」といて 「在宅起訴」なんて “納得”なんて出来ない事だと感じますが。全国の皆さんの 意見を聞かせて貰えませんか?。

  • 実際にはもっと深い事情があるようです。

    マニュアル車と違い、オートマチック制御の車には100%完全はありえません。
    事実、過去、進むつもりがバックしてしまい大きな事故になる事例が多かったにも関わらず、最近はその類いの事故が皆無になっているのです。
    その事は『運転者側の意識が向上し操作ミスが減っただけでは済まない事情』があるのです。

    つまり、元々存在していた車の自動制御側の問題が、メーカーの巧みな隠蔽工作で表沙汰にならず、ひっそりと制御プログラム、回路等々が改訂され、一連の不具合動作が無くなった背景が存在するようなのです。

    飯塚氏は、そもそも、計量分野、機械分野、繰り返し試験分野のプロ中のプロでその世界、車の世界でも神様的存在の方です。
    こういった事情で、メーカー側は戦々恐々なのです。

    メーカー側の隠されてきた致命的対応や不具合が明らかにされ、メーカーの責任追及。
    又、法的改正まで持って行くかも知れません。

    簡単に、踏み間違い、上級国民云々では片づかない深い世界があるようです。

    参考動画 youtu.be/Cxtfh9h73CA