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雪深い関越道を6kmも歩いて立ち往生の救助に駆けつけた自衛隊員の謙虚な言葉に感謝の声!

8 コメント
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日本海側を襲った大雪の影響で、16日から関越道群馬県境付近で車内に人を残したまま多くの車が立ち往生してしまいましたが、下り線は18日午後10時ごろ解消しました。

そんな中、救助作業に当たった自衛隊員の言葉が話題になっています。

下記の投稿によると、六日町ICから6kmの距離を歩いてきた自衛隊員が口にした言葉は「遅れてすみません」。投稿者さんは謝ることなどない。自衛隊員が来ただけで元気をもらったとコメントしています。

深い雪の中を歩いて救助に到着した自衛隊員たち。

ネットには立ち往生した人々から感謝のコメントが寄せられています。

ネットには「雪道を歩いて、そのまま雪かきしたり物資の配布をするなんて本当に感謝」「本当にお疲れ様です」「安心感がすごい」などのコメントが寄せられています。

本当にありがたいです。

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    +8
  • 自衛隊の皆様(素晴らしい)の一言❗

    +26
  • マスコミの取材車両も閉じ込められて、自衛隊に救出されて脱出するシーンが流れてました。驚いたのは黙って脱出した事。お礼を言うという常識がマスコミ関係者にはないようです。こんな人達の作るニュース、信用してもいいのかな?

    +86
    • ネットで集めれば良いのに

      +8
      • 自衛官も生身の人間、どんなに辛くても国民の為に自らを犠牲にする精神、感謝の言葉しかないです 2020/12/20 13:54

        +17
  • 改めて、自衛隊員の素晴らしさに、感動しました。酷な(とおもわれる)活動に、従事できるのだと思います。感謝だけです。

    +36
  • 頼りになります。
    安心感が半端ない

    +36
  • 素晴らしい自衛隊員の皆さんです。

    +29