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【鳥肌】厚さ150メートル、東京23区の2倍の面積の氷山が南極大陸から分離し世界中で話題に!空撮動画がすごすぎる!

9 コメント

南極で大きな氷山が棚氷から分離し、その空撮動画が話題になっています。今回分離が観測された氷山の面積は東京23区の約2倍の面積に相当します。

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分離した氷山の面積は約1,269平方キロメートで、ニューヨーク市の面積が約784平方キロメートル、東京23区の面積が約618平方キロメートルなのと比較するとその大きさが分かります。

氷の厚さも150メートルだというから驚きです。空撮動画には、どこまでも続く割れ目の様子が映し出されています。

英国南極観測局の科学者たちは、約10年前に亀裂が形成されはじめていることに気づき、状況を注意深く観測していました。

動画には「世界の終わりのようだ」「これはすごい、この後どうなってしまうんだ」「信じられないダイナミックさだ」などのコメントが寄せられています。

地球の大きさを感じるとともに、人間の小ささを感じずにはいられない動画です。

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  • その厚さ150メートル、東京都の面積の2倍が何十年後か何百年後か。何千年後か、何万年後かわからないけれど。世界の海に滑り落ちたら大変だ !!!! *****
    海水面がどのくらい高くなるんだろう。

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  • 以前、映画のThe Day After Tomorrowでも同じ現象があって地球上が氷河期になる現象がありましたけど、大丈夫なんでしょうか…(ㆀ˘・з・˘)!?

    +9
    • 同感です。温暖化は、温室効果ガスの問題と太陽の活動期の問題があります。これから先はその時になってみなければわかりませんが、太陽の極小期と地球の磁力が弱まる時期が重なって太陽の光が弱くなることで、地球の温度が下がり、一部では氷河期になることも予測されています。正しくThe Day After Tomorrowの中盤からクライマックスにかけて描かれていることが起こるのかもしれません。地球の磁場の逆転(ポールシフト)についても70万年周期と言われていたのが、4万数千年周期に起きていたという内容の記事があります。最悪のシナリオは、地球の磁場が最弱になったときに太陽風がまともに地球にめがけて吹き荒れることで地球の大気が失われ火星の様になってしまうという話があります。確率的には小さいにせよ、何れにしても起きてもおかしくない、いつかは起きるかもしれない事です。ただ、恐怖におびえて過ごすよりも、一日一日を大切にして、今できる事をしながら生きていきたいと私は思います。2019年台風19号で被災した経験から、安心安全はもう無いと思います。防災意識は常に高く持って、今後起こりうる想定外の事があったとしても、命がある限り生きていきたいと思います。

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    • y

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  • 🌐 崩壊 ⏳ 刻々と 😱

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  • いや、アイスエイジのリスがまたドングリを刺したんやで

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    • 海外の掲示板でみんなリスとどんぐりがどうって言ってたけど、どういうことなん?

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  • 地球がお怒りのようです

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  • これは温暖化の影響なんだろうか?

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