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長崎への原爆投下直後に撮影された写真をAIでカラーにした写真が話題に

2 コメント

長崎に原爆が投下された20分後に撮影された写真をAIでカラー化した写真が話題になっています。(下の動画は長崎投下の瞬間を米軍が撮影したもの)

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カラー化を行ったのは東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授で工学博士の渡邉英徳さん。

写真は長崎に原子爆弾「ファットマン」が投下された20分後に撮影されたもので、ニューラルネットワークによる自動色付けと手動補正でカラー化しています。

下は渡邉英徳さんがカラー化した広島市へ投下された原子爆弾「リトルボーイ」のもの。

ネットには「これを見た人たちはどんなにか恐ろしかっただろう」「二度とあってはならない」「繰り返される事がありませんよう」などのコメントが寄せられています。

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  • 現在でも日本に対する核攻撃を示唆する支那っていう文明から外れた傍若無人な独裁国家があるんだけどね。

  • まじでこれは二度とあってはならないと思う。これに近いことがまだ世界では起こっているのだけど。