feel lucky

色鉛筆で描いたタコがあまりにリアル過ぎる!今にも動き出しそうな姿にネットが歓喜

1 コメント

日本では食べる習慣がありますが、世界を見渡すとメキシコ、イタリア、スペイン、ギリシアなど一部の地方を除き食用の習慣がないタコ。そんなタコを色鉛筆で描いたリアル過ぎる動画が話題を呼んでいます。

Loading...

立体絵のプロを目指している25歳のARIAさんは、コカ・コーラやポテトチップスを色鉛筆で描き投稿。あまりにもリアス過ぎるために、度々Twitter上でバスっています。

今回は白い画用紙の上に色鉛筆でタコを描いていますが、どう見ても本物に見えます。浮き出て見える立体感がお見事。

この動画には「実家がタコ焼き屋やっていて、さばく前の生のタコは見慣れているのですが、見た感覚が同じ」「タコの艶感や質感がそのものですね」「タコを置いているって言われてもおかしくないぐらい上手すぎ」「また人間プリンターの仕業ですか?」「リアル過ぎて興奮した」「ひっくり返したときに紙だったと思ったけど、またもとに戻したときにやっぱり本物を置いているのでは?と思う」など、驚きの声が多くあがっています。また、この動画は8万回以上再生されています。

さらに、ARIAさんがポテトチップスを描いたときには、カルビーの公式Twitterが絶賛のリプライを送ったほど。ARIAさんによると、これまでに50以上の立体画を描いており、1作品を完成させるためにはトータル10時間ほどかけているそうです。

この技術を独学で学んだことにも驚かされます。

「ファンを大事にします!」と宣言中のARIAさん。次はどんな作品を完成させてくれるのか、ワクワク感で一杯ですね。

コメントを残す