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【神対応】明石家さんまが新大阪駅で行ったファンサービスが素晴らしいと話題に!

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明石家さんまさんと言えば、日本のお笑いトップスター。67歳になった今も現役でテレビ業界、お笑い業界を第一線で走る超大物有名人ですね。そんな明石家さんまさんが、新大阪駅でファンに囲まれ、丁寧に応対した姿がTikTokに載り話題を呼んでいます。

@wankosoba08

新大阪にさんまさん!!ファンサービスすごい!!#明石家さんま

♬ オリジナル楽曲 – わんこそば – わんこそば
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舞台は関西の人なら特に馴染み深いであろう新大阪駅。ベージュのジャケットに黒縁メガネ、青いマスクをした状態で歩くさんまさん。手元はペンを動かし何かを書いている様子。

次の瞬間、斜め後ろを振り返り「はい」と男性らしき人に差し出します。 1件だけかと思いきや、動画のカメラの前にはさんまさんが隠れるほどの人だかりができ、また誰かがサインを要求しているようです。

少しずつ目的の方向には進んでいるものの、書いたり渡したりで、立ち止まりながら、それでも大量のファンに囲まれ嫌な顔一つせずファンサービスをこなしていました。

動画には、「さんまさん人柄良すぎる」「芸能人は大変だ」「大御所の芸人がこの対応はすごい」「書いてほしいけど申し訳なくて我慢しちゃう」「ここまで囲まれてるのに神対応すぎる」など、多くのコメントが寄せられています。

さんまさんのサインのエピソードでいくと、さんまさんは実は、以前若い男性に割り箸の袋にサインを求められ「失礼な」と思いながらしぶしぶ書きました。当時は少し腹を立てましたが、20年後偶然新幹線で出会い、「20年前に頂いた箸袋のサインです」と財布からだしてお礼を言われたことで、その後サインを断らなくなったそうです。

大御所で歩けばどうしても目立ってしまいますから、断らず進むのは大変ですよね。これからも元気で活躍し続けて欲しいですね。

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