「零戦」日本の大空に再び!コックピット内部・オンボード映像もあり

零式艦上戦闘機(通称「零戦」)が、終戦から70年の2016年1月27日、海上自衛隊鹿屋航空基地で、再び日本の空をテスト飛行しました。操縦桿を握­ったのは、米国で零戦操縦のライセンスを持つスキップ・ホルムさん(72)。再び日本の大空でその雄姿を見せました。

 

コックピットからの映像↓

オーナーの石塚さんはこのように述べています。

「第二次大戦で体験してしまった不幸を二度と繰り返してはならない、という強い意思を持ち続ける象徴としても、この零戦を近代日本の道しるべとして終戦70周年である来年度に日本で飛ばし、これから日本を背負って行く若い世代にもその勇姿を見て何かを感じてもらいたいと心から願っています。」参照サイト

ピンフ

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