グーグルマップに体長120mの巨大生物が写っていることが判明!伝説の巨大怪物イカ「クラーケン」か?!

グーグルマップの衛星写真に推定体長120メートルの巨大生物が写っていることが判明した。場所は南アメリカ大陸最南端、ホーン岬の南方、南極海の「デセプション島」付近だ。

 

↓実際のGoogleマップを見てもらえばわかるが、確かに巨大な何かがジャンプし、波紋が写っている。

現在確認されている地球上最大の動物種であるシロナガスクジラの最大級の個体でも、34メートルの体調なので、120メートルという体長がどれだけ大きいかということがわかる。

 

ネットでは、この衛星画像の生物は中世から近世にかけてノルウェー近海やアイスランド沖に出現したとされる北欧伝承の海の怪物「クラーケン」ではないかと話題になっている。19世紀にはアフリカ南部に現れたという言い伝えもあり、今回出現した海域と近い。

Colossal_octopus_by_Pierre_Denys_de_Montfort

まだまだ人類の出会ったことのない未知の生物は地球上にたくさん存在する。今回の衛星画像の生物も「クラーケン」かもしれないと思うと、ワクワクする。

画像出典:Wikipedia

ピンフ

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