【宮崎県庁】マダニによるウイルス感染症の注意喚起の記者会見中に、生きたマダニを見失い見つからなくなる

2017年9月4日に宮崎県庁で行われた、マダニが媒介するウイルス感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」の注意喚起記者会見中に、職員がサンプルとして持ってきたマダニを机に並べようとしたところ、 マダニを見失ってしまったとのこと。記者室内では殺虫剤が撒かれましたが、結局どこへ行ったかは分からないとのこと。。ギャグのような本当の話です。。

ピンフ

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