「間違いなく真のチャンピオン!」勝利を放棄して犬の命を救ったレーサーに賞賛の嵐

ポルトガルで開催されているラリーのレース「Constalica Rallye Vouzela」で、コースに犬が入ってしまう事態が発生、ドライバーのCarlos Matos選手は咄嗟の判断で車を停止、犬は一命を取り止めました。このレースで3度優勝しているCarlos Matos選手ですが、ここで失ったロス時間のため、今回の勝利は逃してしまったといいます。Carlos Matos選手は「今日また同じことが起こったら、私はまったく同じことをするだろう。」と答えています。これが真のチャンピオンの姿ですね^ ^ 参考サイト(英語)

ピンフ

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