三浦大知の凄さが世間に再発見された、公開されるはずのなかったリハーサル映像

2017年には紅白歌合戦への出場も果たした三浦大知さん。「日本で三浦大知ほど歌いながら踊れる人は他にいない」と言われる三浦大知さん。「和製マイケルジャクソン」と言われるほどの才能を幼少の頃から発揮して、天才と言われていた彼ですが、変声期で声を守るためにその活動を休止したあと、活動を復帰したにも関わらず、世の中の多くの人が彼を忘れてしまっていました。

「彼はこんなに凄いのに、、」レーベルの人はどうやって売り出すか悩んでいたといいます。そんな時このリハーサル映像を見たレーベルの社員は、ちょうどその頃流行り始めたYouTubeにこの動画をアップしてしまうことを思いつきます。すると、たちまちの間にこの動画は拡散され、彼の凄さが世間に再認識されたのでした。

常に牙を研ぎ、努力を怠らないことの大切さを思い知らされます。

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