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【鳥肌】世界からEVに消極的と思われていたトヨタが、まさかのフルラインナップで既存車EV版をサプライズ発表!トヨタの超本気に世界中から驚きの声!

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12月14日、海外からもEVに消極的だと思われていたトヨタ自動車が、30車種のバッテリーEVを一気に発表し話題になっています。その発表の仕方にも「鳥肌が立った」など多くの反響が寄せられています。(動画8分45秒あたりからどうぞ)

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トヨタ自動車の豊田章男社長は、発表会で最初にバッテリーEVの「bZシリーズ」を発表。そして、これが今回の発表の全てかと思ったその時、豊田社長が手を大きく広げると、後ろの幕が落ちます(8分45秒)。

幕の後ろにあったのは、なんとレクサスやSUVなど既存のエンジン車のEVバージョンの姿。まさかフルラインナップでEV化されるとは会場にいた人々も夢にも思わず、拍手が沸き起こりました。

これまで、国内でも海外でもトヨタは水素エンジン車の開発に力を入れており、EVには興味がないように考えられていたので、この発表は大きな驚きをもって迎え入れられました。

ネットには、海外からも多くの反響が寄せられています。「わお!最初はこれは嘘かと思いました。これはトヨタからの非常に大きな発表です。大規模な変化です。これは、世界中の完全で完璧な変化の最初の兆候です。」「トヨタは自動車業界のマイクロソフトだ」「テスラは終わったな」「トヨタは市場の変化を待っていた。彼らは、EVを大量に収益性の高い方法で販売する方法を理解します。彼らはすべてのノウハウを持っています」などのコメントが寄せられています。

ただ、賞賛の声だけではなく、「テスラに遅れをとっている」「すごい遅れています。しかし、彼らがこれまでの方向性を修正し、長期的に会社を救うことができてうれしいです」などの厳しい意見も寄せられています。

しかし、車業界の巨人がこのような形でEVを発表したことで、これからますますEVが普及することは間違いなさそうです。

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