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警視庁や自衛隊員もオススメする、使い捨てカイロを何回も使える裏技が話題に!【ライフハック】

4 コメント

冬場の寒い時期にありがたい「使い捨てカイロ」。しかし、一回開けてしまうと途中で発熱を止められず、暖かい場所に着いても発熱し続け、もったいないことになってしまいます。

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警視庁警備部災害対策課のTwitterアカウントの投稿が話題になっています。この方法を使えば、一度開封して温かくなってしまった使い捨てカイロを再び冷やし、使いたい時にまた温めることが可能になります。

必要なのはジップロックやパケット、ポリ袋など。すでに発熱している使い捨てカイロを袋の中に入れ、しっかりと密閉することで、発熱を停止させることができるようになります。

酸化による発熱は酸素が必要で、酸素の供給を止めれば発熱が停止、酸素の供給を再開すれば発熱も再開するのです。

ネットには「なるほど!」「やってみます」「押収品にしか見えない」などのコメントが寄せられています。

ちょっと見た目が怪しいですが、コスト面でもエコにも良さげなので、是非やってみてください。

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  • 基地外はスルーしなさい

    +1
  • なるほど!通勤中にカイロを使って温かくても、暖かい職場に着いたらカイロの熱がもったいないなと思っていました。次回からやってみようと思います。
    確かに押収品に見えますね(笑)
    差別的な発言は控えてほしいです。不愉快。

    +6
  • コロンブスの卵の様に、言われてみれば判る事でも実践していなければ知らないのと同じ。内容の気に要る要らないはともかく「人殺し予備軍の自衛隊にとっては珍しい事なのか?」と悪し様に言う事ではない。
    投稿者はこれからも気にせずに情報発信して貰いたい。
    なお、私は自衛隊関係者ではないが、世界情勢を考えると自衛隊=人殺し予備軍という単純な発想はできないはずだ。

    +12
  • こんな極当たり前な事が人殺し予備軍の自衛隊にとっては珍しい事なのか?
    何十年も遅れた世界なんだな。

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